日々の、思いついた出来事を、思いついた時に、思いつくままに綴るただの雑記的なモノです
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2013年07月09日 (火) | 編集 |
とっても久しぶりのIXAのお話。
なんといいますか、城主Lv30にして最後の所領をとり終わってからは、朝晩に内政と秘境送りをやるだけになっています。
合戦中の流れはこんな感じ。

朝:仕事に行く前に防御部隊配置
昼:昼飯を食べながら合戦報告書確認、減った兵の補充
夜:落ちていない自分の拠点から剣豪で敵陣を攻撃→攻撃P稼ぎ

最近は、陣張りすらほとんどやっていないという・・・
そんな私ですが、前回の合戦では、1日目の夜、仕事から帰ってきてIXAにinしてみると
20130709j.jpg
なぜか防御Pが国内で1位になってましたw
どうやら、槍防部隊と、ちまちま生産していた鉄砲足軽+炮烙火矢の混混成部隊が活躍してくれたみたいです♪

炮烙火矢。
最初は劣化した砲足軽とナメていましたが、これが意外と素晴らしいっ。
鉄砲足軽の生産が鉄メインで資源を消費するのに対して、炮烙火矢は木をメインに消費します。
両方バランスよく生産すると、資源の偏りが解消できてGOODです。
騎馬鉄砲も無い中盤では、攻防の要になりそうですね^^


上級者のかたは、そろそろ赤備えの研究を完了させ、量産体勢に入っている様子。
赤備えだと2Pなので、倒せるとホクホクですヾ(*´∀`*)ノ

鉄砲足軽の量産には資源がまだ足りないので、防御部隊は「槍砲のスイッチ武将」に槍を持たせています。
20130709k.jpg

一見、初期スキルが攻撃型だったりしてバラバラのように見えますが…
20130709l.jpg

げ、縮小しすぎて文字が潰れとるヽ(´Д`;)ノ
ま、まぁ何が言いたいかといいますと、槍と砲両方に対応できるスキル「真田丸」「鉄壁の備え」を持たせれば、序盤は槍防、後半は砲防といった感じでスイッチできるので、シーズンを通して活躍できますよという事でした(^_^;


そろそろ兵の生産も安定してきているみたいなので、部隊にフル搭載でせめて来る人が増えてきました。
ということは、防御剣豪の時代が終わりに近づいてきているということかな?
HP回復速度の仕様変更で、防御剣豪の使い勝手がかなり悪くなりました。
簡単にデッキの出し入れができる高ランク防御武将のほうが扱いやすいんですよね~。

ちなみに私は防御剣豪は3人いるんですが、部隊スキルに期待して、順慶さんと組み合わせて使っています。
20130709i.jpg

防御剣豪と組み合わせる前提で使用しているので、宝蔵院流のスキルなんかも持たせちゃったりしていますw
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