日々の、思いついた出来事を、思いついた時に、思いつくままに綴るただの雑記的なモノです
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2012年09月07日 (金) | 編集 |
まだまだ残暑がきびしいざんしy・・・
はいどうも御無沙汰しておりました。

仕事で、他店舗の改装の手伝いに行っていたのですが、今住んでいる所からだと
高速使っても片道が3時間近くかかる店舗です。

ですが、実家からだと一般道だけで50分ほどで行ける距離なので
ここ2~3日、実家を拠点にしていました。

色々と更新ネタはあったのですが、なかなかゆっくり文章を考える余裕もなく、
結局更新が延びちゃったってネっ!(←言い訳


さて、今回はネット環境のお話です。
実家のネット回線ですが、有線から無線LANに買い替えました。
甥っ子の三男坊がLANケーブルを噛みちぎりやがりましてね・・・
ケーブル買い替えるくらいなら、いっそ無線の親機を買ってしまおうと!

それともうひとつ理由がありまして、家の1階にモデムがあるのですが、
私の部屋は2階にあるので、部屋でネットをやるために
10mのLANケーブルを壁に這わせていたんです。

無線LANが市場に出回りはじめたばかりの頃にやった配線ですが、
ケーブルの寿命なのか、線のどこかが中で切れてしまったようで、
2階でネットができない状態でした。

ということで、買ってきちゃいました。親機1万円+子機5千円。
これでLANケーブルのタコ足配線から解放されるぞ~♪
20120907.jpg
さて、あとは10mのLANケーブルを壁からはずしていかないと…
う~ん、メンドイw
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コメント
この記事へのコメント
No title
無線lanでオンラインゲームについては、回線速度やら障害物やらチャンネルやらPCスペックやらばかりが重視されてそれに釘付けになってしまいがちですが、
XP、Vista、Windows7全てにWLAN autoconfig、Background scanという機能が標準で備わっています。

要するに、60秒毎であったり5秒毎にバックグラウンドで、
「邪魔しない程度にパケットのやり取りをスキャンしますよ。」という機能です。

当然、スキャンする瞬間に往復速度が下がるので、
「スペックは足りてるし、回線接続速度は最低有るし、切断はされないのにラグ(遅延)が生じる」
現象が起こるわけです。
距離が離れれば離れるほどこの一瞬の無線の行き来のラグが大きくなります。

オンラインゲームのように毎秒毎秒大容量のデータを往復する場合、ガクッとラグを感じるわけですが、
ストリーミング動画の視聴程度のデータのやり取りなら問題なく視聴できる為、無線ユーザーは諦めるわけです。

このスキャン機能をオフにしてやれば、断続的なラグは解消されます。
個別にPCでオフに設定できますがソフトで必要な時だけautoconfigのオンオフが切り替えれます。
WLAN OptimizerというソフトでWLAN autoconfig、background scanをオフに設定することができます。
2012/09/20(木) 07:09:09 | URL | 名無しの萌さん #-[ 編集]
こめんと返信
> 名無しの萌さん

無線LANではまだブラウザゲーム程度しかやったことないですが、有線には無いデメリットもあるんですね^^;
もしやる機会があってラグがひどい時は、ぜひ試してみたいと思います♪
情報ありがとうございます~。
2012/09/24(月) 23:34:01 | URL | こる #-[ 編集]
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